カイロ・整体・矯正治療で健康管理


当院に来院されたきっかけは、腰痛治療、ぎっくり腰の治療、肩こりの治療などだったけれど、

 

当初の症状が解消した後も定期的に来院して カイロ治療 を受けられるされる患者さんが大勢いらっしゃいます。

急性の症状が解消した後、健康管理が大事だと感じた患者さんたちが、一定の間隔で、整体-カイロ-矯正治療で体調管理をしようとされています。

 

腰痛などが治った後も、1ヶ月に1回とか、2~3ヶ月に1回とか、タイムリーに体調と相談して一定の間隔で整体-カイロ-矯正治療での体調維持のためにお見えになる患者さんもいます。

 

「転ばぬ先の杖」という言葉がありますが、ちょっと疲れがたまったとか、日頃やりなれない労働をしたとか、重いものを持ったとか、体調は様々な影響を受けて変化します。

 

無理をしない事と、早め早めの治療が健康管理には有効なようです。

腰痛は特に疲労の影響を受けやすいですから要注意です。


成人病の管理は整体-カイロ矯正治療で骨格構造を正しくして神経の流れをよくすることから始めましょう。


体調を維持するということは結構大変なことです。

 

何にもしないでも、健康に不調を感じない人・・・これが理想ですよね。

 

時々何かの不調が起きる人・・・これが一般的ですよね。

 

中高年になって成人病と付き合って何とか健康状態を維持している人が、結構多くいます。

 

 

「運動」、「食事」、「睡眠」の程よさが健康を維持します。

昔はあまり言いませんでしたが、喫煙と飲酒は健康にとって大敵だといわれるようになりました。

喫煙に関しては社会的な要求もあり、やめて当然という時代になりました。

筆者も若いころからヘビースモーカーで、何度も禁煙に挑戦しては失敗していました。

 

20年ほど以前に、風邪をこじらせて喘息のような症状になり、タバコを吸いこむと、ひどく咳込んで死ぬ思いをするようになり、それがきっかけで、突然、禁断症状を伴わないで禁煙ができました。

今でもあの咳込み方を思い出すと、タバコが吸いたいなんて,チラッとも思いません。

 

筆者の父親も肺がんで亡くなっていますから、タバコをやめられてよかったのだと思います。

 

アルコールのほうは遺伝的に下戸で、「百薬の長」の意味も分からないで今まで来ました。

 

「適度な運動」、「腹八分目の食事、和食の粗食」、「規則正しい十分な睡眠」が健康を維持する上で大切なことはわかりきっていますが、なかなか実行できないのが問題ではあります。

 

腰痛などの不安を持っている方は、

一度「カイロプラクティック(整体)」を受けて、体の構造的バランスを修正されたらいかがでしょうか?